ジャズピアニスト 佐木 勇太
 
 



佐木 勇太  (ピアニスト)


  小学校の頃にジャズに興味を持ち、独学でボサノバ、スタンダードジャス等を弾き始め、 小学校高学年からはジャムセッションにも積極的に参加するようになる。


小学校時代から、独学で作曲を手がけ、現在では数十曲のオリジナルを作成している。


中学時代は横浜市内のbarbarbar音楽院にも通い演奏の幅を広げる。


高校時代には創作音楽コンテスト(音楽甲子園2011)にオリジナル曲Hot Summer Happeningで応募、ベストプレイヤー賞、優秀作曲賞を受賞。


2018年に洗足学園音楽大学ジャズコース(ピアノ)を卒業。在学中は蟻正行義氏の指導を受ける。


ジャンルを問わず、その時その時の時代背景に合った新しい曲を生み出して、表現していけるミュージシャンを目指している。

現在は、都内、横浜のジャズクラブ等での演奏活動を行っている。